ハロウィン×蠍座の新月!秋のパワフル収穫祭の恩恵を手にしたいなら

2016年10月31日、同時に迎えられる「秋の収穫祭」ハロウィンと、「豊かさの象徴」蠍座の新月。相性良い2つのイベントのコレボレーションです。

2つのパワフルなイベントの恩恵をガッシリとつかむためのキーワードは「勇気」。

くすぶっている火星(=勇気の象徴)の火を起こすことです!

ハロウィンと蠍座の裏で暗躍する火星

ハロウィン

ハロウィンがどんなイベントかというと、

古代ケルト人が起源と考えられている祭のこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であった(引用:ハロウィン – Wikipedia

まるで節分のよう。”悪霊を追い出す”はまさに火星そのもの。勇気がないと追い出せないですよね。

仮装している渋谷の人人人の中を移動するのもなかなか勇気がいりそうです…。

そして今回の新月は、「さそり座」で完成しますが、特徴は「いざって時の激しいパワー」。

一点集中のパワフルさは火星そのもの。

ハロウィン・さそり座の両方2つの裏で火星は暗躍し、「勇気」が発揮されるのを待っています。

“さそり座の女”ではないですが、一途ですね。

じっと、豊かさ収穫の時を待っています。

リスクをとる勇気

リスクを取る ジャンプ

秋のパワフル収穫祭の恩恵にあずかるのに必要なのは、新しい一歩を踏み出すこと。

一言で言ってしまうと、たったこれだけなのです。

ですけれど、新たな一歩ってリスクがありますよね。

リスクのかかる場面は、

  • 好きな人への告白
  • 起業
  • 家族に対する秘密の告白

なのだけれど、どれも自分らしくいるためには必要なアクションです。

こうしたリスクを取るのを億劫に感じてしまっている状態こそが、危機なんですよね。

なんでかというと、気づかないうちにもう大きなリスクを取ってしまっています。

学校や会社というコミュニティに馴染むため、わざわざ「自分らしさ・自分の可能性を捨てる」というリスクです。

他の人と同じような自分を演じてしまっているのです。

  • 学校の友達に合わせた自分
  • 同僚に合わせる自分
  • 彼氏/彼女に合わせる自分

退屈です。面白くないですよね。

あんまりこの状態が長く続くと、ストレス解消も追いつかなくて、四六時中イライラしたり、鬱になってしまうかもしれません。

感じる必要のなかった孤独を感じてしまってもおかしくないほどですよね。

演じていた自分を辞められないのは…

心も体もNO!のサインを出しているのに、あまり長く演じ続けていると、演じることが当たり前になっていると、演じるのをやめたいと思っても、やめられません。

お金が…心の準備が…など、出来ない理由を探してしまって、なかなか一線を超えられないのが、正直なところです。

演じた自分をやめられない理由の根っこにあるのは、プライドとか恐怖とかの「感情的執着」です!

もう、まさにさそり座。今回の新月のビッグ・テーマです。

さそり座は「感情的執着」を表します。

さそり座そのものに善悪はないので、「執着すること」にも「執着を手放すこと」にもなりますけれど、今回の新月を「執着の手放し」の機会に利用しましょう。

一歩踏み出せない自分、欲しいけれど手にできていない自分を越えていく、大チャンスです。

「執着を手放す」ことに「勇気」を向けたら、これまで以上の豊かさを収穫する扉が開いていくでしょう!

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