愛とは、過ちに気づいて、許して、真実を生きること

愛とは、過ちに気づいて、許して、真実を生きること

ヒロノブです。

「愛とは許すこと」と言われますが、こんな疑問が湧いてきませんか。

なぜ許すことが愛することなの?
許しがたいことを許すのも愛なの?

何でもかんでも許してたら、自分ばかりが不利になって大変です。

そうではなくて、言葉の真意は「愛とは過ちを許して、真実を生きること」ですね。「過ち」と「真実」が裏テーマです。

詳しく書いていきます。

愛とは過ちを許して、真実を生きること

過ちを見過ごしたままでは、悪い人の言いなりになっちゃいます。人生は無秩序で混沌としてきます。

そこに愛は感じられませんね。

なので、愛とは過ちを許して、真実を生きることになります。

過ちを許さなければ後悔の人生になる

過ちを許さなければ後悔の人生になる

もし過去の失敗や過ちを許さなければ、ずっとその負担を抱えて、後悔と共に生きることになります。

救いがなく、無慈悲で、殺伐としてしまいます。

でも、

失敗や過ちをした理由と原因に気づいて、自分を許せば、後悔から解放されて安心できます。

過ちの原因も分かり、それを生み出していた自分を許せたら、同じ失敗で苦しまなくてよくなります。正しく真実を生きられます。

ということは、相手の言動に何でも従うのは、愛ではないということ。

相手の言動に何でも従うのは愛ではない

2つ具体例をご紹介してみます。

マウントを取られた時

マウンティングをされたところで、本来は人間に優劣がないので、何の意味もないです。そんな相手の行動は変えられません。

だけど、もし自分がマウンティングで落ち込んだり、本当に相手の方が優れていると思ってしまったら、それは間違ったことを信じようとするエゴのせい。

こういった自分の過ちに気づいて許すことで、悩みや劣等感は消えます。本来はとても高い自己価値に気づけて、安心もできます。

愛のある行動です。

※マウンティングについては、先日スピリチュアル系マウンティングのブログをご覧ください。
→ 『スピリチュアル系マウンティングの対処法

好きな人から振られて失恋した時

失恋はショックですね。僕も数回が経験してますが、立ち直るのにとても時間がかかりました。

ここでも、相手の行動は変えられません。

問題は、失恋によって自己価値を落としていたり、もう素敵な人との出会いが無いんだと感じてしまうエゴ。自分の可能性を閉ざしてしまいます。

真実は、素敵な出会いがあるということ。今よりさらに良いパートナーシップを築くこともできます。

ショックが強いと可能性を閉ざしたくなるので、そういう時は一人で乗り越えようとしないでください。

信頼できる人に話したり、僕たちのやってる様なサロンに行くなどして、心をしっかり癒しましょう。

心が癒されるのは、真実を生きることを許すという、愛のある選択をしているからです。

すると、真の自分らしさが戻ってきます。

過ちに気づき、許し、愛と真実に満たされた人生を生きよう

過ちに気づいて、許すと、閉じ込めていた真の自分らしさが戻ってきます。

過ちや後悔の苦しみから解放されていきます。

そんなあなたは、とっても輝いていて、幸せです。

人生で起こす過ちは、1人だけが抱えることではなく、みんな同じ問題に立ち向かっています。

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